わたし、定時で帰ります。 あらすじ 6話

わたし、定時で帰ります。 あらすじ 6話

2019年 春の連続ドラマ 火曜日のおススメは、吉高由里子さん 主演 火曜ドラマ 「わたし、定時で帰ります。」です。

5月21日(火)は、6話目の放送です。

物語は、 “残業問題”を切り口に働く全ての人々を応援するワーキングドラマ

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

わたし、定時で帰ります。 あらすじ 6話は、下記の内容となります。

制作4部に、個人経営のヘアサロンから公式サイトの制作依頼が舞い込んだ。

ディレクターには来栖(泉澤祐希)が立候補し、結衣(吉高由里子)はサポートに回る。

だが、早々に来栖の準備不足が露呈。

企画は種田(向井理)を中心に進み始め、来栖は不満を募らせる。

一方、結衣らは種田が元同僚と独立するという噂が気になる。

福永(ユースケ・サンタマリア)も種田の動向を察知して・・・。

以上が、わたし、定時で帰ります。 あらすじ 6話の紹介でした。

「わたし、定時で帰ります。」の放送は、TBS系にて 毎週火曜 22:00~23:07 です。

吉高由里子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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