特捜9 あらすじ 7話

特捜9 あらすじ 7話

2019年4月開始の春ドラマ 水曜日のおすすめは「特捜9」です。

井ノ原快彦演じる浅輪直樹を主人公に、“9係”から“特捜9”に生まれ変わった刑事ドラマが待望の第2シーズン目に突入。

5月29日(水)は、7話目の放送となります。

物語は、どんな幕開けとなるのか・・・

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

特捜9 あらすじ 7話は、下記の内容となります。

脚本家の卓也(近藤公園)の仕事場のマンションで身元不明の女性の遺体が見つかり、直樹(井ノ原快彦)らが捜査を始める。

卓也は妻・悦子(櫻井淳子)と旅行中に部屋を民泊業者に貸していた。

青柳(吹越満)らは両隣に住むデイトレーダーの日暮(少路勇介)とシングルマザーの真耶(瀬戸さおり)に話を聞く。

そんな中、被害者が卓也の弟子の美奈(上野なつひ)と分かる。

特捜9 あらすじ 7話の紹介でした。

特捜9の放送は、テレビ朝日系にて 毎週水曜 21:00~21:54 です。

井ノ原快彦さん ファンの方は、どうぞ、お見逃しなく!!

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