科捜研の女 あらすじ 7話

科捜研の女 あらすじ 7話

沢口靖子主演の20周年を迎える人気ミステリー

木曜ミステリー「科捜研の女」いよいよ第19シリーズへ!!

5月30日(木)は、7話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

科捜研の女 あらすじ 7話は、下記に内容となります。

和歌山の「アドベンチャーワールド」で休暇中のマリコ(沢口靖子)、亜美(山本ひかる)、呂太(渡部秀)は、両親と来園した桃香(小南希良梨)のリュックを狙う不審な男に遭遇。

逃げた男が京都で強盗傷害事件を起こした新浜(小柳友)と判明する。

やがて桃香が新浜に連れ去られた。マリコらは上長・富田(小宮孝泰)の方針に盾突く県警刑事・熊谷(平岡祐太)と共に捜査に乗り出す。

以上が、科捜研の女 あらすじ 7話の紹介でした。

「科捜研の女」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

沢口靖子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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