わたし、定時で帰ります。 あらすじ 8話

わたし、定時で帰ります。 あらすじ 8話

2019年 春の連続ドラマ 火曜日のおススメは、吉高由里子さん 主演 火曜ドラマ 「わたし、定時で帰ります。」です。

6月4日(火)は、8話目の放送です。

物語は、 “残業問題”を切り口に働く全ての人々を応援するワーキングドラマ

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

わたし、定時で帰ります。 あらすじ 8話は、下記の内容となります。

星印工場の案件で福永(ユースケ・サンタマリア)の無謀な見積もりが社内審査を通過。

結衣(吉高由里子)は柊(桜田通)の調べで、先方の担当・牛松(金井勇太)が銀行頭取の息子と知り、事情を察する。

一方、チーフとなった賤ヶ岳(内田有紀)だが、夫・陽介(坪倉由幸)の母親が倒れたことで事情が一変。

熊本の母親に付き添う陽介の分担は望めず、双子の世話も一手に背負うことになる。

以上が、わたし、定時で帰ります。 あらすじ 8話の紹介でした。

「わたし、定時で帰ります。」の放送は、TBS系にて 毎週火曜 22:00~23:07 です。

吉高由里子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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