科捜研の女 あらすじ 8話

科捜研の女 あらすじ 8話

沢口靖子主演の20周年を迎える人気ミステリー

木曜ミステリー「科捜研の女」いよいよ第19シリーズへ!!

6月6日(木)は、8話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

科捜研の女 あらすじ 8話は、下記に内容となります。

マリコ(沢口靖子)達は和歌山から京都に舞い戻っていた指名手配犯・新浜(小柳友)の足跡を追う。

そして、新浜が押し入った会社を訪ね、事件の発端を洗い直す。

すると、手提げ金庫を奪われ階段から突き落とされた同社顧問税理士・結城(内野謙太)、逃走用に車を奪われたタクシー運転手・永井(北口ユースケ)と新浜の共通点、さらに、ある人物との関連が明らかになる。

以上が、科捜研の女 あらすじ 8話の紹介でした。

「科捜研の女」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

沢口靖子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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