ラジエーションハウス あらすじ 10話

ラジエーションハウス あらすじ 10話

2019年4月開始の春ドラマ 月曜日のおすすめは、窪田正孝さん 主演
「ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~」です。

6月10日(月)は、10話目の放送となります。

脚本は「グッド・ドクター」の大北はるか、演出は「HERO」シリーズを手掛けた鈴木雅之が務める。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

ラジエーションハウス あらすじ 10話は、下記の内容となります。

病院に杏(本田翼)の父で前院長の正一(佐戸井けん太)が現れる。

うつ病の正一は頭痛に悩んでいたが、原因は不明だった。

そんな中、辻村(鈴木伸之)が担当する1歳男児の検査が行われ、鎖骨骨折と判明。

男児は3カ月前にも腕を骨折し、心当たりがない母親の茜(西原亜希)は困惑していた。

唯織や杏らは骨折しやすい病気と見抜くが、さらに深刻な事態が待ち受ける。

以上が、ラジエーションハウス あらすじ 10話の紹介でした。

「ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~」の放送は、フジテレビ系にて 毎週月曜 21:00~21:54 です。

窪田正孝さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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