特捜9 あらすじ 9話

特捜9 あらすじ 9話

2019年4月開始の春ドラマ 水曜日のおすすめは「特捜9」です。

井ノ原快彦演じる浅輪直樹を主人公に、“9係”から“特捜9”に生まれ変わった刑事ドラマが待望の第2シーズン目に突入。

6月12日(水)は、9話目の放送となります。

物語は、どんな幕開けとなるのか・・・

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

特捜9 あらすじ 9話は、下記の内容となります。

青柳(吹越満)が恋人・妙子(遠藤久美子)と出掛けた寄席で、常連客の中沢(勝部演之)が毒入りの鯛焼きを食べ死亡。

妙子と因縁のある暴力団員・塩田(大鷹明良)を見掛けた青柳は単独捜査に乗り出す。

直樹(井ノ原快彦)と新藤(山田裕貴)が鯛焼き店店主・杉田(松浦慎一郎)と妻・咲子(真下玲奈)から話を聞く中、青柳が追う暴力団と詐欺組織が絡む別の殺人が起きる。

特捜9 あらすじ 9話の紹介でした。

特捜9の放送は、テレビ朝日系にて 毎週水曜 21:00~21:54 です。

井ノ原快彦さん ファンの方は、どうぞ、お見逃しなく!!

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