ラジエーションハウス あらすじ 最終回

ラジエーションハウス あらすじ 最終回

2019年4月開始の春ドラマ 月曜日のおすすめは、窪田正孝さん 主演
「ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~」です。

6月17日(月)は、最終回の放送となります。

脚本は「グッド・ドクター」の大北はるか、演出は「HERO」シリーズを手掛けた鈴木雅之が務める。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

ラジエーションハウス あらすじ 最終回は、下記の内容となります。

唯織(窪田正孝)は杏(本田翼)に、正一(佐戸井けん太)の脳の髄液漏れの検査を進言。

それが頭痛の原因で、うつ病ではないと考えたのだ。

唯織の予想通りの病気だと判明する中、正一が意識を失い、救うためにはある手技が必要と分かる。

専門医を待つ時間がない状況に、杏は経験のない手技に臨むと決めるが、父親を前にした杏の手がすくんでしまう。

意を決した唯織は、医師免許があると明かして治療を代わる。

唯織の行動は裕乃(広瀬アリス)ら技師チームとの間に溝を生み、やがて外部に漏れたことで大問題に発展する。

以上が、ラジエーションハウス あらすじ 最終回の紹介でした。

「ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~」の放送は、フジテレビ系にて 毎週月曜 21:00~21:54 です。

窪田正孝さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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