わたし、定時で帰ります。 あらすじ 最終回

わたし、定時で帰ります。 あらすじ 最終回

2019年 春の連続ドラマ 火曜日のおススメは、吉高由里子さん 主演 火曜ドラマ 「わたし、定時で帰ります。」です。

6月25日(火)は、最終回の放送です。

物語は、 “残業問題”を切り口に働く全ての人々を応援するワーキングドラマ

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

わたし、定時で帰ります。 あらすじ 最終回は、下記の内容となります。

巧(中丸雄一)が「結婚できない」と結衣(吉高由里子)に告げ、家を出ていった。

さらに、外注先が倒産し、制作4部は大混乱。

動揺が収まらない結衣は、復帰した賤ヶ岳(内田有紀)を見て気持ちが緩み、彼女と三谷(シシド・カフカ)に巧のことを相談する。

そんな折、結衣は種田(向井理)から、取引先の星印工場が福永(ユースケ・サンタマリア)を担当から外すよう要求してきたことを聞く。

以上が、わたし、定時で帰ります。 あらすじ 最終回の紹介でした。

「わたし、定時で帰ります。」の放送は、TBS系にて 毎週火曜 22:00~23:07 です。

吉高由里子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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