緊急取調室 あらすじ 最終回

緊急取調室 あらすじ 最終回

2019年 春の連続ドラマ 木曜日のおススメは、
天海祐希さん 主演 木曜ドラマ「緊急取調室」です。

物語は、天海祐希が2年振りに、妥協を許さないプロの取調官・真壁有希子に変身

6月20日(木)は、最終回の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

緊急取調室 あらすじ 最終回は、下記の内容とないます。

有希子(天海祐希)と小石川(小日向文世)は、同級生3人を殺害した事件の被告人・未亜(吉川愛)から真相を聞き出すべく懸命に思いを伝える。

すると、未亜は毒物を作った経緯やその理由を証言し始める。

また、有希子は、未亜と医大生・藤井(坂東龍汰)をかつて豪雨災害から救出した元中学校校長・染谷(吉田鋼太郎)を呼び寄せ、菱本(でんでん)と玉垣(塚地武雅)が足のけがについて、あらためて問いただす。

やがて、未亜が毒殺事件で逮捕されたと聞かされた染谷は、けがの原因が自殺未遂によるものではないと認める。

以上が、緊急取調室 あらすじ 最終回の紹介でした。

「緊急取調室」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 21:00~21:54 です。

天海祐希さん ファンの方は、お見逃しなく!!

この記事へのコメント