パーフェクトワールド あらすじ 最終回

パーフェクトワールド あらすじ 最終回

2019年 春の連続ドラマ 火曜日のおススメは、火9ドラマ 「パーフェクトワールド」です。

主演は、松坂桃李と山本美月

6月25日(火)は、最終回の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックして、ドラマをよりお楽しみください。

パーフェクトワールド あらすじ 最終回は、下記の内容となります。

つぐみ(山本美月)との結婚を許してもらうために毎週のように元久(松重豊)の元を訪れていた樹(松坂桃李)。

根負けした元久から公園に誘われた樹は、つぐみへの思いと覚悟を語るが、元久は障害がある体でつぐみを守れると思うのかと問い詰め、結婚には反対だと言い放つ。

だが直後、元久は胸を押さえて倒れてしまう。

苦しむ元久を目の当たりにした樹はすぐに電話をかけ、的確な指示で救急車の出動を要請。

それと同時に、車椅子では行くことができない場所に落ちた元久の心臓の薬を、腕の力だけではって取りに行く。

以上が、パーフェクトワールド あらすじ 最終回の紹介でした。

「パーフェクトワールド」の放送は、フジテレビ系にて 毎週火曜 21:00~21:54 です。

松坂桃李さん 山本美月さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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