特捜9 あらすじ 最終回

特捜9 あらすじ 最終回

2019年4月開始の春ドラマ 水曜日のおすすめは「特捜9」です。

井ノ原快彦演じる浅輪直樹を主人公に、“9係”から“特捜9”に生まれ変わった刑事ドラマが待望の第2シーズン目に突入。

6月26日(水)は、最終回の放送となります。

物語は、いよいよ最終回の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

特捜9 あらすじ 最終回は、下記の内容となります。

マンションでダイイングメッセージを残した弁護士の小林(坂本直季)の遺体が見つかり、直樹(井ノ原快彦)らが捜査を開始。

宗方(寺尾聰)は被害者のスマートフォンに残る男性の写真が裁判所で撮影されたものと気付く。

その男性は判事の櫻井(嶋田久作)で、直樹らが櫻井と小林の接点を探る中、弁護士・松井(古河耕史)が小林と同様の手口で殺される。

小林と櫻井、松井は、犯人が死刑判決を受けた12年前の青酸ガス無差別殺人事件を担当しており、事件を調べる直樹らは犯人の息子・真法(笠原秀幸)に会いに行く。

特捜9 あらすじ 最終回の紹介でした。

特捜9の放送は、テレビ朝日系にて 毎週水曜 21:00~21:54 です。

井ノ原快彦さん ファンの方は、どうぞ、お見逃しなく!!

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