TWO WEEKS あらすじ

TWO WEEKS あらすじ

2019年 夏の連続ドラマ 火曜日のおススメは、火9ドラマ 「TWO WEEKS」です。

主演は、父親役初挑戦の三浦春馬さん。

7月16日(火)放送スタートです。

今回は、気になるあらすじの紹介です。

放送前にチェックして、ドラマをよりお楽しみください。

TWO WEEKS あらすじは、下記の内容となります。

人生に希望を持たずに毎日を過ごしていた結城大地(三浦春馬)の前に、“ある出来事”により一方的に別れを告げた最愛の女性・青柳すみれ(比嘉愛未)が現れる。

結城はすみれから、結城との娘を産んでいたこと、そしてその“はな”という名の8才になる娘が白血病であることを告げられる。

突然明らかになった娘の存在に戸惑うものの、はなに会って父性愛に目覚めた結城は、骨髄移植のドナーに適合したことで再び自分が生きる意味を見いだす。

ところが、その矢先に結城は何者かにはめられ、殺人事件の犯人として逮捕されてしまう。

このままでは2週間後に行われる骨髄移植手術を行えないと考えた結城は、逃亡生活に身を投じる。

以上が、TWO WEEKS あらすじの紹介でした。

「TWO WEEKS」の放送は、フジテレビ系にて 毎週火曜 21:00~21:54 です。

三浦春馬さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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