監察医 朝顔 あらすじ 4話

監察医 朝顔 あらすじ 4話

2019年7月開始の夏ドラマ 月曜日のおすすめは、上野樹里さん 主演 「監察医 朝顔」です。

8月5日(月)は、4話目の放送となります。

「のだめカンタービレ」以来約13年ぶりの月9主演を務める上野樹里さんに注目です。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

監察医 朝顔 あらすじ 4話は、下記の内容となります。

東日本大震災で行方不明になったままの妻・里子(石田ひかり)を捜しに東北へ行った平(時任三郎)は、義父の浩之(柄本明)から声を掛けられる。

一方、青酸カリによる自殺が疑われる女性遺体が見つかり、平ら警察は薬の入手先サイトの情報を公開。

そんな中、朝顔(上野樹里)らは首に切り傷がある男性遺体を解剖した。

すると遺体から青酸ガスが発生し、朝顔は倒れてしまう。

以上が、監察医 朝顔 あらすじ 4話の紹介でした。

「監察医 朝顔」の放送は、フジテレビ系にて 毎週月曜 21:00~21:54 です。

上野樹里さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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