刑事7人 あらすじ 4話

刑事7人 あらすじ 4話

2019年7月開始の夏ドラマ 水曜日のおすすめは「刑事7人」です。

東山紀之演じる天樹悠を中心とした個性派ぞろいの“最強の7人”が超凶悪犯罪に挑む!

8月7日(水)は、4話目の放送となります。

物語は、どんな展開となるのか・・・

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

刑事7人 あらすじ 4話は、下記の内容となります。

高校生の俊也(竹田光稀)が殺され、検視に当たった堂本(北大路欣也)は1年前の一家心中事件で死亡した息子・信一(加藤峻也)と同じ高校と気付く。

死ぬ前に「悪魔」という言葉を残した2人は、担任の育子(かとうかず子)の話では親友だった。

俊也の両親の弁護士・木下(長谷川朝晴)に会った天樹(東山紀之)が事件の裏をにらむ中、ある死刑囚から「悪魔」の情報が入る。

刑事7人 あらすじ 4話の紹介でした。

刑事7人の放送は、テレビ朝日系にて 毎週水曜 21:00~21:54 です。

東山紀之さん ファンの方は、どうぞ、お見逃しなく!!

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