科捜研の女 あらすじ 12話

科捜研の女 あらすじ 12話

沢口靖子主演の20周年を迎える人気ミステリー

木曜ミステリー「科捜研の女」いよいよ第19シリーズへ!!

8月8日(木)は、12話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

科捜研の女 あらすじ 12話は、下記に内容となります。

宝石店警備員・春田(モト冬樹)が神社で刺されて意識不明となり、マリコ(沢口靖子)らも現場へ。

手にしていた花束を作った生花店店主・めぐみ(大村彩子)は春田を覚えていないという。

一方、花に付いた血液が、6年前に殺人事件の重要参考人になった諸星(石垣佑磨)のものと判明。

以前は病院の臨床検査技師長だった春田と、けんかで運ばれた諸星との接点が浮上する。

以上が、科捜研の女 あらすじ 12話の紹介でした。

「科捜研の女」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

沢口靖子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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