サイン あらすじ 4話

サイン あらすじ 4話

2019年 夏の連続ドラマ 木曜日のおススメは、大森南朋さんが
解剖医役で主演 木曜ドラマ「サイン─法医学者 柚木貴志の事件─」です。

物語は、法医学と絶対的権力が壮絶な戦いを繰り広げるサスペンス

8月8日(木)は、4話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

サイン あらすじ 4話は、下記の内容とないます。

景(飯豊まりえ)は柚木(大森南朋)と、法医研元院長・兵藤(西田敏行)の家を訪問。

父亡き後、兵藤と暮らしていた柚木の新人時代や25年前に伊達(仲村トオル)らと奔走した法医研設立の話を聞く。

後日、柚木は別の場所で同時刻に死亡した2人の解剖を担当。

2人は共に柚木の父の勤務先病院の医師だった。

さらに柚木宛てに法医研の過去の捏造(ねつぞう)を指摘する手紙が届く。

以上が、サイン あらすじ 4話の紹介でした。

「サイン─法医学者 柚木貴志の事件─」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 21:00~21:54 です。

大森南朋さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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