監察医 朝顔 あらすじ 5話

監察医 朝顔 あらすじ 5話

2019年7月開始の夏ドラマ 月曜日のおすすめは、上野樹里さん 主演 「監察医 朝顔」です。

8月12日(月)は、5話目の放送となります。

「のだめカンタービレ」以来約13年ぶりの月9主演を務める上野樹里さんに注目です。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

監察医 朝顔 あらすじ 5話は、下記の内容となります。

心霊スポットで白骨体が見つかり、法歯学者の絵美(平岩紙)を中心に身元の特定作業が始まる。

子どものような小さな骨も混在し、1人分ではないと判明する中、朝顔(上野樹里)は骨折痕に気付く。

第一発見者は幽霊らしきものが写った動画を見て現地へ行ったと証言。

一方、桑原(風間俊介)と子どもの名前の話をした平(時任三郎)は、里子(石田ひかり)との時間を思い返す。

以上が、監察医 朝顔 あらすじ 5話の紹介でした。

「監察医 朝顔」の放送は、フジテレビ系にて 毎週月曜 21:00~21:54 です。

上野樹里さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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