科捜研の女 あらすじ 13話

科捜研の女 あらすじ 13話

沢口靖子主演の20周年を迎える人気ミステリー

木曜ミステリー「科捜研の女」いよいよ第19シリーズへ!!

8月15日(木)は、13話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

科捜研の女 あらすじ 13話は、下記に内容となります。

宇治茶の老舗「久住茶寮」の従業員・橋本(川野直輝)が殺され、店主・久住(藤田宗久)夫婦の証言から、5年前に解雇した角倉(松澤一之)が浮上。

マリコ(沢口靖子)らに橋本とは会っていないと言う角倉だが、直後に開催された「宇治茶グランプリ」でも久住の茶筒をすり替えた疑いが・・・。

以上が、科捜研の女 あらすじ 13話の紹介でした。

「科捜研の女」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

沢口靖子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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