サイン あらすじ 5話

サイン あらすじ 5話

2019年 夏の連続ドラマ 木曜日のおススメは、大森南朋さんが
解剖医役で主演 木曜ドラマ「サイン─法医学者 柚木貴志の事件─」です。

物語は、法医学と絶対的権力が壮絶な戦いを繰り広げるサスペンス

8月15日(木)は、5話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

サイン あらすじ 5話は、下記の内容とないます。

柚木(大森南朋)の亡父・啓介(岡安泰樹)が勤めていた病院の医師が連続して死亡した件で別の関係者の遺体が見つかり、景(飯豊まりえ)の心配をよそに柚木が解剖を担う。

千聖(松雪泰子)らが同病院院長・小笠原(篠井英介)を怪しむ中、柚木は毒殺の可能性に言及。

そんな中、25年前に小笠原が執刀した手術で亡くなった患者の父・安本(おかやまはじめ)が、柚木を訪ねてくる。

以上が、サイン あらすじ 5話の紹介でした。

「サイン─法医学者 柚木貴志の事件─」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 21:00~21:54 です。

大森南朋さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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