刑事7人 あらすじ 6話

刑事7人 あらすじ 6話

2019年7月開始の夏ドラマ 水曜日のおすすめは「刑事7人」です。

東山紀之演じる天樹悠を中心とした個性派ぞろいの“最強の7人”が超凶悪犯罪に挑む!

8月21日(水)は、6話目の放送となります。

物語は、どんな展開となるのか・・・

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

刑事7人 あらすじ 6話は、下記の内容となります。

環(倉科カナ)が10年前の新人時代に遭遇した事故の加害者でフリー記者の和田(加藤虎ノ介)が殺された。

環は、その事故で6歳から意識を失ったままの瞳(若柳琴子)の病室を訪れ、母・茜(とよた真帆)に話を聞く。

天樹(東山紀之)の調べで、瞳をよく見舞っていた和田が信号機の誤作動を調べていたと判明。

信号工事会社社長は環の元上司・大田黒(菅原大吉)だった。

刑事7人 あらすじ 6話の紹介でした。

刑事7人の放送は、テレビ朝日系にて 毎週水曜 21:00~21:54 です。

東山紀之さん ファンの方は、どうぞ、お見逃しなく!!

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