監察医 朝顔 あらすじ 7話

監察医 朝顔 あらすじ 7話

2019年7月開始の夏ドラマ 月曜日のおすすめは、上野樹里さん 主演 「監察医 朝顔」です。

8月26日(月)は、7話目の放送となります。

「のだめカンタービレ」以来約13年ぶりの月9主演を務める上野樹里さんに注目です。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

監察医 朝顔 あらすじ 7話は、下記の内容となります。

里子(石田ひかり)がしていた手袋と骨らしき物が見つかり、平(時任三郎)は現地へ。

DNA鑑定を待つ間、平は浩之(柄本明)と里子の捜索を行う。

一方、朝顔(上野樹里)は、遺産目当てで夫を殺害した疑いがある亜里沙の裁判に出廷。

死因の再鑑定結果を証言する。

当初の鑑定とは違う結論に至った朝顔は病死ではないと話すが、亜里沙は朝顔を非難し、訴えると言い出す。

以上が、監察医 朝顔 あらすじ 7話の紹介でした。

「監察医 朝顔」の放送は、フジテレビ系にて 毎週月曜 21:00~21:54 です。

上野樹里さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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