サイン あらすじ 7話

サイン あらすじ 7話

2019年 夏の連続ドラマ 木曜日のおススメは、大森南朋さんが
解剖医役で主演 木曜ドラマ「サイン─法医学者 柚木貴志の事件─」です。

物語は、法医学と絶対的権力が壮絶な戦いを繰り広げるサスペンス

8月29日(木)は、7話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

サイン あらすじ 7話は、下記の内容とないます。

千聖(松雪泰子)の元に以前、歌手を殺害したとして自首した清花(柳美稀)から無実を訴える連絡が入る。

清花は真実を話すから会いに来てと言う。

柚木(大森南朋)は上司の指示で捜査できない千聖に代わり、清花と面会。

だが、清花は様子がおかしく、無実の訴えも記憶違いと言い出す。

柚木が刑務所で入れ違いに出て行った楓(森川葵)を気に掛ける中、不測の事態が起き・・・。

以上が、サイン あらすじ 7話の紹介でした。

「サイン─法医学者 柚木貴志の事件─」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 21:00~21:54 です。

大森南朋さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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