科捜研の女 あらすじ 16話

科捜研の女 あらすじ 16話

沢口靖子主演の20周年を迎える人気ミステリー

木曜ミステリー「科捜研の女」いよいよ第19シリーズへ!!

9月5日(木)は、16話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

科捜研の女 あらすじ 16話は、下記に内容となります。

ホテルでの発砲・立てこもり事件に、解剖医の早月(若村麻由美)が巻き込まれた。

現場の防犯カメラの映像には、マリコ(沢口靖子)らが見るのを予想して、身振りで「犯人は1人、人質は自分も含めて6人」と伝える早月の姿が。

一方、投入された特殊犯捜査係の広橋(合田雅吏)が犯人(忍成修吾)に電話で要求を聞くが、早月は取って付けたような犯人の返答に違和感を抱く。

以上が、科捜研の女 あらすじ 16話 の紹介でした。

「科捜研の女」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

沢口靖子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

この記事へのコメント