ボイス 110緊急指令室 あらすじ 8話

ボイス 110緊急指令室 あらすじ 8話

2019年 夏の連続ドラマ 土曜日のおススメは、唐沢寿明&真木よう子が初共演!
土曜ドラマ「ボイス 110緊急指令室」です。

9月7日(土)は、8話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

ボイス 110緊急指令室 あらすじ 8話は、下記の内容となります。

上杉(手塚とおる)は自殺と判断されるが、樋口(唐沢寿明)やひかり(真木よう子)は真犯人の口封じだと確信。

樋口はレコーダーの未希(菊池桃子)の声に動揺しつつも、上杉の側近・下山(三溝浩二)を取り調べ、本郷(伊武雅刀)が会長、息子・雫(伊勢谷友介)が代表を務める会社とのつながりをつかむ。

そんな中、樋口が横浜地検特捜部の滝沢(村杉蝉之介)らに強制捜査を受ける。

以上が、ボイス 110緊急指令室 あらすじ 8話の紹介でした。

土曜ドラマ「ボイス 110緊急指令室」の放送は、日本テレビ系にて 毎週土曜 22:00~22:54 です。

唐沢寿明さんファンの方は、お見逃しなく!!

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