監察医 朝顔 あらすじ 9話

監察医 朝顔 あらすじ 9話

2019年7月開始の夏ドラマ 月曜日のおすすめは、上野樹里さん 主演 「監察医 朝顔」です。

9月9日(月)は、9話目の放送となります。

「のだめカンタービレ」以来約13年ぶりの月9主演を務める上野樹里さんに注目です。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

監察医 朝顔 あらすじ 9話は、下記の内容となります。

担当する遺体が幼なじみの三郎(きづき)の妻・結衣(松長ゆり子)と知った朝顔(上野樹里)は手が震え、茶子(山口智子)が執刀を代わる。

結衣は1歳の息子を抱いたまま自宅の階段で転落したと思われたが、他殺の線でも捜査することに。

三郎を信じる朝顔は反論するが何もできず、平(時任三郎)も知人の事件を理由に捜査から外される。

さらに、三郎は息子達とも引き離されて・・・。

以上が、監察医 朝顔 あらすじ 9話の紹介でした。

「監察医 朝顔」の放送は、フジテレビ系にて 毎週月曜 21:00~21:54 です。

上野樹里さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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