刑事7人 あらすじ 最終回

刑事7人 あらすじ 最終回

2019年7月開始の夏ドラマ 水曜日のおすすめは「刑事7人」です。

東山紀之演じる天樹悠を中心とした個性派ぞろいの“最強の7人”が超凶悪犯罪に挑む!

9月18日(水)は、最終回の放送となります。

物語は、どんな展開となるのか・・・

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

刑事7人 あらすじ 最終回は、下記の内容となります。

日雇い労働者の岡崎(井上康)が刺殺された。

合同捜査会議に現れた捜査一課の管理官は、天樹(東山紀之)ら専従捜査班を捜査から外すと言い放つ。

岡崎は環(倉科カナ)の父で外交官だった純平(河相我聞)の名刺を持っており、環は17年前に事故死した純平と岡崎の関係が気に掛かる。

そこで天樹らは片桐(吉田鋼太郎)の指揮の下、両事件の捜査に着手。

やがて外務省に17年前の外交機密費の問題が持ち上がっていると分かり、一同は二つの事件との関連を探る。

そんな中、管理官と衝突した天樹に衝撃の事態が待ち受ける。

以上が、刑事7人 あらすじ 最終回の紹介でした。

刑事7人の放送は、テレビ朝日系にて 毎週水曜 21:00~21:54 です。

東山紀之さん ファンの方は、どうぞ、お見逃しなく!!

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