監察医 朝顔 あらすじ 最終回

監察医 朝顔 あらすじ 最終回

2019年7月開始の夏ドラマ 月曜日のおすすめは、上野樹里さん 主演 「監察医 朝顔」です。

9月23日(月)は、最終回の放送となります。

「のだめカンタービレ」以来約13年ぶりの月9主演を務める上野樹里さんに注目です。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

監察医 朝顔 あらすじ 最終回は、下記の内容となります。

建設会社社員・赤井(笠原秀幸)の情報提供により、不法投棄の現場を確認しに行った桑原(風間俊介)と神崎(市川右團次)は大規模な土砂崩れに巻き込まれる。

応援要請を受けた朝顔(上野樹里)や茶子(山口智子)らは現地へ。

建設現場の社員寮や民家などが下敷きになり、被害者が次々と運ばれてくる。

一方、平(時任三郎)らは管轄内にある同建設会社の本社の捜査を始める。

以上が、監察医 朝顔 あらすじ 最終回の紹介でした。

「監察医 朝顔」の放送は、フジテレビ系にて 毎週月曜 21:00~21:54 です。

上野樹里さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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