相棒 あらすじ

相棒 あらすじ

2019年10月開始の秋ドラマ 水曜日のおすすめは「相棒 season18」です。

誕生から20年目を迎える、大人気刑事ドラマシリーズの第18弾。

水谷豊と反町隆史のコンビも5年目に突入し、さらなる“伝説”が生まれる。

テレビ朝日系にて 10月9日(水)放送スタートです

今回は、ドラマのあらすじの紹介です。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

相棒 あらすじは、下記の内容となります。

恒例のロンドン旅行を終えたはずの杉下右京(水谷豊)が、1週間も無断欠勤を続けていた。

電話もつながらず、留守番電話にメッセージを残しても折り返しがない。

冠城亘(反町隆史)はもちろん、右京を取り巻く面々はそれぞれの立場から安否を気にしていた。

サイバーセキュリティ対策本部捜査官・青木年男(浅利陽介)が調べたところ、右京は1週間前に間違いなく帰国したが、その後の足取りが全くつかめなかった。

そんな中、亘は秋田県警に呼び出される。

なんと、右京のスマートフォンが発泡スチロール容器に封入され、秋田の海岸に流れ着いたというのだ。

調べた結果、北海道の北にある天礼島に渡る飛行機の搭乗者名簿に右京の名前が見つかる。

相棒 あらすじの紹介でした。

水谷豊さん&反町隆史さん ファンの方は、どうぞ、お見逃しなく!!

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