時効警察はじめました あらすじ

時効警察はじめました あらすじ

オダギリジョーさん 主演 金曜ナイトドラマ「時効警察はじめました」

物語は、シュールな脱力系コメディーが12年ぶりに復活!

今回はドラマのあらすじを紹介します。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

時効警察はじめました あらすじは、下記の内容となります。

総武署の食堂にある冷蔵庫から、10年前に時効となった事件の遺留品が入った段ボール箱が見つかる。

箱には「要玲蔵(かなめたまぞう)」と書かれており、誰かが「要冷蔵(ようれいぞう)」と間違えて冷蔵庫に入れたままにしていたのだ。

玲蔵は金持ちで女性関係も乱れており、“総武のウタマロ”と呼ばれていた。

ある日、そんな玲蔵の愛人・絹江が、冷凍倉庫の中で凍死する事件が起きる。

警察がその日のうちに玲蔵の自宅を訪ねると、なんと玲蔵も死んでいたのだ。

時効管理課の霧山修一朗(オダギリジョー)は、交通課の三日月しずか(麻生久美子)も巻き込み、25年前に起きたこの事件を“趣味”で調べ始める。

以上が、金曜ナイトドラマ 時効警察はじめました あらすじの紹介でした。

「時効警察はじめました」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週金曜 23:15~24:15 です。

オダギリジョーさん ファンの方は、お見逃しなく!!

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