同期のサクラ あらすじ 2話

同期のサクラ あらすじ 2話

2019年 秋の連続ドラマ 水曜日のおススメは、水曜ドラマ「同期のサクラ」です。

主演は、高畑充希さん。

10月16日(水)は、2話目の放送となります。

物語は、 高畑充希が脚本家の遊川和彦とタッグを組むオリジナルドラマ。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

同期のサクラ あらすじ 2話は、下記の内容となります。

意識が戻らないサクラ(高畑充希)を訪ねた同期の菊夫(竜星涼)は、入社2年目を思い出す。

9年前の2010年、サクラは黒川(椎名桔平)に命じられ、すみれ(相武紗季)と共に「残業時間削減」を各部署に伝えて回る。

菊夫は大学の先輩でもある横柄な部長・桑原(丸山智己)の下、心身共に疲弊していた。

後日、桑原の元に単身、乗り込んだサクラは、菊夫を定時で帰すよう直訴する。

以上が、同期のサクラ あらすじ 2話の紹介です。

「同期のサクラ」の放送は、日本テレビ系にて 毎週水曜 22:00~23:00 です。

高畑充希さん ファンの方は、お楽しみください。

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