時効警察はじめました あらすじ 1話

時効警察はじめました あらすじ 1話

オダギリジョーさん & 麻生久美子さん 共演 金曜ナイトドラマ「時効警察はじめました」

物語は、シュールな脱力系コメディーが12年ぶりに復活!

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

時効警察はじめました あらすじ 1話は、下記の内容となります。

総武署時効管理課の霧山(オダギリジョー)は、25年前に水産加工会社の冷凍倉庫で新興宗教の教祖・絹枝(伊勢志摩)が凍死した時効事件に興味を抱く。

ほぼ同時刻に、絹枝の元愛人で社長の玲蔵(村松利史)も自室で一酸化炭素中毒死していた。

霧山と三日月(麻生久美子)は絹枝の娘・美沙子(小雪)の元へ。

2代目教祖となった美沙子は、事件当時高校生で、玲蔵の妻でもあった。

裏があると感じる霧山は、刑事・彩雲(吉岡里帆)からの情報で、美沙子の高校の同級生で信者の花崎(六角精児)が別の事件で取り調べられていたと知る。

以上が、時効警察はじめました あらすじ 1話の紹介でした。

「時効警察はじめました」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週金曜 23:15~24:15 です。

オダギリジョーさん、麻生久美子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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