シャーロック あらすじ 3話

シャーロック あらすじ 3話

2019年10月開始の秋ドラマ 月曜日のおすすめは「シャーロック」です。

フジテレビ系にて 10月7日(月)放送スタートしました。

月9初主演のディーン・フジオカさんと相棒役 岩田剛典さんのミステリーエンターテインメント

10月21日(月)は、3話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックして、ドラマをよりお楽しみください。

シャーロック あらすじ 3話は、下記の内容となります。

誉獅子雄(ディーン・フジオカ)が若宮潤一(岩田剛典)相手に怪しげな実験をしていると、江藤礼二(佐々木蔵之介)が来た。

身元不明の死体を見てきたと上着をバタバタと払う江藤に、若宮は自宅に臭いを移されてはたまらないと注意。

江藤は謝りながらもキッチンで手を洗い、そこにあったタオルで手を拭くはで若宮の顔は曇りっぱなし。

獅子雄が殺しかと尋ねると、江藤はつまらない事件だと答えた。

しかし、獅子雄は江藤がつまらないと言うと、逆に面白そうだと状況を尋ねる。

すると、江藤は渋谷の空き家で、身元不明の老人の死体が発見されたと教えた。

獅子雄は空き家であったことに食らいつく。

早速、現場に向かう獅子雄たち。

空き家は一等地の邸宅だが、江藤は曰く付きだと話し始める。

そこは5年前に巨額の地面師詐欺の舞台になった邸宅。

事件後に、詐欺被害に遭った建設会社の社長が邸宅で自殺したため空き家になっているらしい。

話を聞いた獅子雄は遺体があった場所を検分。

すると、遺体の手に当たる部分に3本の木の枝があることに気づく。

江藤は壁にあるリースの枝が落ちたのだろうと言うのだが、獅子雄は枝の折れた断面が新しいと疑った。

獅子雄たちが遺体安置所で科捜研職員から検死報告を聞いていると、江藤クミコ(山田真歩)が、死体の身元が割れたと報告に来る。

死んだのは5年前の地面師詐欺犯人グループの1人だった。

そこに、捜査二課の市川利枝子(伊藤歩)たちが現れて・・・。

以上が、シャーロック あらすじ 3話の紹介でした。

「シャーロック」の放送は、フジテレビ系にて 毎週月曜 21:00~21:54 です。

ディーン・フジオカさん ファンの方は、お見逃しなく!!

この記事へのコメント