科捜研の女 あらすじ 18話

科捜研の女 あらすじ 18話

沢口靖子主演の20周年を迎える人気ミステリー

木曜ミステリー「科捜研の女」いよいよ第19シリーズへ!!

9月5日(木)以来、お休みしていましたが、いよいよ復活しました。

10月24日(木)は、18話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

科捜研の女 あらすじ 18話は、下記に内容となります。

警察に撃たれた犯人は死亡したが、残る2人の犯人は少年を連れ逃亡。

マリコは犯人の下足痕から足取りを追い、大きな手がかりをつかむ!また、土門は強盗犯の3人以外で、手引きした者がいると睨むが・・・。

さらに少年の父に、犯人から日本では認可されていない薬品を要求する電話が!マリコは薬品を調達し人質交換の場所に向かうが、逆に人質になってしまい・・・!?

果たしてマリコは人質を救出し、無事に生還できるのか!?

以上が、科捜研の女 あらすじ 18話 の紹介でした。

「科捜研の女」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

沢口靖子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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