リカ あらすじ 5話

リカ あらすじ 5話

高岡早紀が自称28歳の純愛モンスター役で主演。

オトナの土ドラ「リカ」11月9日(土)は、5話目の放送となります。

物語は、愛を貫く狂気を描くサイコスリラー

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックして、ドラマをよりお楽しみください。

リカ あらすじ 5話は、下記の内容となります。

数々の事件の真相が闇の中に葬り去られた花山病院の火災から3年。

いまだに亡くなった大矢(小池徹平)の事が忘れられず、ペアン鉗子のハーバリウムを手に涙ぐむリカ(高岡早紀)。

そんな折、顔見知りの宅配業者からマッチングアプリの存在を知ったリカは、今度こそ“運命の人”に出会えることを信じ、登録する。

映画会社・宝映に勤める、プロデューサーの本間隆雄(大谷亮平)は、「作家の恋」という原作の気乗りしない仕事を任されていた。

その映画のリサーチをするために、アシスタントプロデューサーの坂井政司(内田健司)から、マッチングアプリに入ることを薦められた本間は、坂井に言われるまま、“神宮寺たかお、年齢・38、職業・作家”という嘘のプロフィールをアップする。

その夜、自宅で、溺愛する娘の亜矢(稲垣来泉)と一緒に人形で遊んでいる楽しげな本間。

そこに身支度を整えた妻・葉子(徳永えり)がやってきて「亜矢。そろそろ行こっか」と声をかける。

本間は嫌がる亜矢の様子を見て「今日は泊まって行けよ」と声をかけるも、「まだ許してくれてないでしょ」と言われ、何も言えなくなる・・・。

半年前に葉子の浮気が発覚し、夫婦は別居生活を送っているのだ。

冬物を取りに来た2人は、葉子の実家へ帰って行った。

急に静かになった部屋で侘しくウィスキーを飲んでいる本間。

と、テーブルの携帯が鳴る。見るとアプリに着信マークがある。

プロフィールを開くと、「リカ/年齢:28/職業:元看護師/3年前に彼と別れてから、看護師をやめて今は家事手伝いをしています。」の文字が・・・。

思案するも、返信を打ち始める本間・・・。

それは地獄への入り口だった・・・。

予測不能の恐怖の物語、第2章開幕!!

以上が、リカ あらすじ 5話の紹介でした。

オトナの土ドラ「リカ」の放送は、フジテレビ系にて 毎週土曜 23:40~24:35 です。

高岡早紀さんファンの方は、お見逃しなく!!

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