科捜研の女 あらすじ 20話

科捜研の女 あらすじ 20話

沢口靖子主演の20周年を迎える人気ミステリー

木曜ミステリー「科捜研の女」いよいよ第19シリーズへ!!

11月14日(木)は、20話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

科捜研の女 あらすじ 20話は、下記に内容となります。

定休日のベーカリーの工房で、店主・長内(小川剛生)の遺体を、パン生地に使うヨーグルト酵母を届けに来た妻・花野(大路恵美)が発見。

土門(内藤剛志)、マリコ(沢口靖子)らが臨場する。

現場で稲わらが採取される中、長内の前妻・奈津(西尾まり)がCMでも知られる納豆研究家と判明。

また、長内が事件直前に焼いた食パンから、パンの天敵である納豆菌が検出される。

以上が、科捜研の女 あらすじ 20話 の紹介でした。

「科捜研の女」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

沢口靖子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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