相棒 あらすじ 6話

相棒 あらすじ 6話

2019年10月開始の秋ドラマ 水曜日のおすすめは「相棒 season18」です。

誕生から20年目を迎える、大人気刑事ドラマシリーズの第18弾。

水谷豊と反町隆史のコンビも5年目に突入し、さらなる“伝説”が生まれる。

11月20日(水)は、6話目の放送となります。

右京が犯人の罠で失明!?

視力を奪われた捜査の中、殺人犯が仕組んだ罠を見破ることができるのか!?

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

相棒 あらすじ 6話は、下記の内容となります。

右京(水谷豊)は物件の管理会社で働く旧知の和江(山本道子)の頼みで、亘(反町隆史)と共に空き部屋を調査。

部屋に仕掛けられた装置によりけがをし、しばらく目が見えなくなってしまう。

一方、マンション建設予定地から遺体が。

被害者は不動産会社の社員で、右京がけがをした部屋も同社の所有だった。

謝罪に来た和江と彼女の上司・真山(山崎一)に会った右京は怪しい足音の話を聞く。

相棒 あらすじ 6話の紹介でした。

水谷豊さん&反町隆史さん ファンの方は、どうぞ、お見逃しなく!!

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