死役所 あらすじ 6話

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死役所 あらすじ 6話

2019年 秋の深夜ドラマオススメは、ドラマホリック!「死役所」です。

物語は、あずみきしの大ベストセラー漫画を、「家政夫のミタゾノ」シリーズでの怪演も記憶に新しい松岡昌宏の主演で初映像化。

さて、ドラマは、原作を超えられるか・・・

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックして、ドラマをよりお楽しみください。

死役所 あらすじ 6話は、下記の内容となります。

病死課にやって来た病院着姿の佐尾(中島歩)は、シ村(松岡昌宏)相手に手続きを進める。

生前、佐尾は高関(重岡大毅)とコンビを組む芸人だった。

結成10年でようやくコンテストの決勝戦出場が決まり、テレビでネタを披露することになった2人。

高関は「売れよう」と息巻くが、佐尾の表情は浮かない。

帰り際に倒れ込んでしまった佐尾の腕は、あまりに細くなっていた。

以上が、死役所 あらすじ 6話の紹介でした。

ドラマホリック!「死役所」の放送は、テレビ東京系にて 毎週水曜 24:12~24:52 です。

松岡昌宏さん ファンの方は、お見逃しなく!!
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