科捜研の女 あらすじ 21話

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科捜研の女 あらすじ 21話

沢口靖子主演の20周年を迎える人気ミステリー

木曜ミステリー「科捜研の女」いよいよ第19シリーズへ!!

11月21日(木)は、21話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

科捜研の女 あらすじ 21話は、下記に内容となります。

本城(尾崎右宗)が自宅で刺殺され、マリコ(沢口靖子)らが臨場した部屋では鉄道模型の赤と青の電車が走っていた。

本城のおいによると、前日、青の電車は壊れて動かなかったという。また、現場からはおもちゃの車のタイヤが見つかった。

その車は、玩具を直すボランティアの久保井(西村まさ彦)に、保育園児の母親・小百合(遊井亮子)が修理のため預けたものと判明する。

以上が、科捜研の女 あらすじ 21話 の紹介でした。

「科捜研の女」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

沢口靖子さん ファンの方は、お見逃しなく!!
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