ドクターX あらすじ 6話

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ドクターX あらすじ 6話

2019年 秋の連続ドラマ 木曜日のおススメは、米倉涼子さん 主演
木曜ドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~」です。

物語は、米倉涼子が演じる大門未知子が、一切の妥協を許さずに突き進む姿を描いた医療ドラマの第6シリーズ。

11月21日(木)は、6話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

ドクターX あらすじ 6話は、下記の内容とないます。

未知子(米倉涼子)や麻酔科医の博美(内田有紀)らがいる名医紹介所に、実業家の六角橋(平岡祐太)が現れる。

資産がある六角橋は病気の少女の支援を申し出ており、早速、未知子の執刀で少女の手術が行われる。

手術中、未知子は博美の忠告を無視して術式を大幅に変更し、2人は口論になる。

その後、六角橋ががんであると判明。彼の治療を巡り、未知子と博美は対立する。

以上が、ドクターX あらすじ 6話の紹介でした。

「ドクターX~外科医・大門未知子~」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 21:00~21:54 です。

米倉涼子さん ファンの方は、お見逃しなく!!
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