時効警察はじめました あらすじ 6話

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時効警察はじめました あらすじ 6話

オダギリジョーさん & 麻生久美子さん 共演 金曜ナイトドラマ「時効警察はじめました」

物語は、シュールな脱力系コメディーが12年ぶりに復活!

11月22日(金)は、6話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

時効警察はじめました あらすじ 6話は、下記の内容となります。

霧山(オダギリジョー)は25年前にプロレスラーの丸山(佐々木大輔)がタイトルマッチの勝利直後に死亡した時効事件を調査。

試合直前に頭部を殴られたことが死因と思われた。

丸山の所属団体の道場へ向かった霧山は、CEO・葵(寺島しのぶ)の話に違和感を抱く。

後日、霧山と三日月(麻生久美子)、彩雲(吉岡里帆)はプロレスの練習に参加することに。

彩雲は憧れのレスラー・高原(HARASHIMA)の指導で三日月と対戦し・・・。

以上が、時効警察はじめました あらすじ 6話の紹介でした。

「時効警察はじめました」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週金曜 23:15~24:15 です。

オダギリジョーさん、麻生久美子さん ファンの方は、お見逃しなく!!
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