相棒 あらすじ 12話

相棒 あらすじ 12話

2020年1月の冬ドラマ 水曜日のおすすめは「相棒 season18」です。

誕生から20年目を迎える、大人気刑事ドラマシリーズの第18弾。

水谷豊と反町隆史のコンビも5年目に突入し、さらなる“伝説”が生まれる。

1月15日(水)は、12話目の放送となります。

青木年男が何者かに拉致された!?

警察情報をめぐり、犯人と究極の頭脳戦が開始!特命係は犯人を見つけ出し、青木を救出できるのか!?

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

相棒 あらすじ 12話は、下記の内容となります。

右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、青木(浅利陽介)と同じサイバーセキュリティ対策本部に勤める土師(松嶋亮太)の話から、青木が何者かに拉致された可能性に気付く。

青木は所轄で起きた事件データに外部からアクセスしており、右京と亘は同署刑事課係長・後藤に捜査協力を依頼。

若手刑事・木村の監視の下、青木がアクセスした暴力団絡みの刺傷事件の資料を調べ・・・。

相棒 あらすじ 12話の紹介でした。

水谷豊さん&反町隆史さん ファンの方は、どうぞ、お見逃しなく!!

この記事へのコメント