科捜研の女 あらすじ 26話

科捜研の女 あらすじ 26話

沢口靖子主演の20周年を迎える人気ミステリー

木曜ミステリー「科捜研の女」いよいよ第19シリーズへ!!

1月16日(木)は、26話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

科捜研の女 あらすじ 26話は、下記に内容となります。

マリコ(沢口靖子)らが初詣に訪れた神社で宮司の妻・教子(平井三智栄)が撲殺された。

参拝客が住み込みの手伝い・詩帆(高田里穂)の動画をアップし、それを見た人物が神社のホームページに詩帆への脅迫文を書き込んだことが発覚。

背格好の似た教子が詩帆と間違われた可能性が浮上する。

広域サイバー捜査係の堀切(中村俊介)と蒲原(石井一彰)は捜査に乗り出す。

以上が、科捜研の女 あらすじ 26話 の紹介でした。

「科捜研の女」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

沢口靖子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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