相棒 あらすじ 13話

相棒 あらすじ 13話

2020年1月の冬ドラマ 水曜日のおすすめは「相棒 season18」です。

誕生から20年目を迎える、大人気刑事ドラマシリーズの第18弾。

水谷豊と反町隆史のコンビも5年目に突入し、さらなる“伝説”が生まれる。

1月22日(水)は、13話目の放送となります。

立ち入り禁止の“神の山"で発見された遺体・・・

死因は溺死!?村を追われた男の復讐か、山の神の怒りか・・・。

山岳信仰が残る村で起きた不気味な連続殺人に特命係が挑む!!

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

相棒 あらすじ 13話は、下記の内容となります。

遺留品の返却で訪れた東京・奥多摩の村で移動スーパーの店員・琴江(松居直美)と知り合った右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、山中で変死体事件に遭遇。

駐在所の警察官・草野(粕谷吉洋)は、連続殺人事件の容疑者だったことで村で迫害された橋沼(庄大地)の復讐だと言い出す。

右京らが橋沼と同時期に姿を消した女性について調べる中、変死体の意外な死因が判明する。

相棒 あらすじ 13話の紹介でした。

「相棒 season18」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週水曜 21:00~21:54 です。

水谷豊さん&反町隆史さん ファンの方は、どうぞ、お見逃しなく!!

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