科捜研の女 あらすじ 29話

科捜研の女 あらすじ 29話

沢口靖子主演の20周年を迎える人気ミステリー

木曜ミステリー「科捜研の女」いよいよ第19シリーズへ!!

2月6日(木)は、29話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

科捜研の女 あらすじ 29話は、下記に内容となります。

‘スーパー銭湯アイドル’政宗(柏原収史)の楽屋に袋に入れた人骨が置かれる事件が起きる。

マリコ(沢口靖子)はその人骨がかつて大きな手術を受け、刺殺された男性だと指摘。

肋骨の特徴に注目し、早月(若村麻由美)に身元の洗い出しを頼む。

袋には政宗と男性の写真もあったが、政宗は心当たりはないと言う。

一方、楽屋には政宗のファン・希和(左時枝)の「素足痕」があり・・・。

以上が、科捜研の女 あらすじ 29話 の紹介でした。

「科捜研の女」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

沢口靖子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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