恋はつづくよどこまでも あらすじ 5話

恋はつづくよどこまでも あらすじ 5話

上白石萌音と佐藤健が初共演!

「恋はつづくよどこまでも」2月11日(火)は、5話目の放送となります。

物語は、新米ナースが“ドSドクター”に恋するラブストーリー

最新のあらすじが、公開されました。

恋はつづくよどこまでも あらすじ 5話は、下記の内容となります。

主任看護師・茉莉子(平岩紙)の息子で高校生の真司が入院する。

真司は命にも関わる不整脈「心室頻拍」と診断されていた。

天堂(佐藤健)が真司の担当となり、カテーテルを入れて不整脈の原因部分を焼き切る「アブレーション治療」を行うことに。

七瀬(上白石萌音)は真司の介助を志願する。

ところが、浮つく七瀬を不安に思う茉莉子は、まだ早いと天堂に訴える。

以上が、恋はつづくよどこまでも あらすじ 5話の紹介でした。

恋はつづくよどこまでもの放送は、TBS系にて 毎週火曜 22:00~22:57 です。

上白石萌音さんと佐藤健さん ファンの方は、お見逃しなく!!

この記事へのコメント