恋はつづくよどこまでも あらすじ 6話

恋はつづくよどこまでも あらすじ 6話

上白石萌音と佐藤健が初共演!

「恋はつづくよどこまでも」2月18日(火)は、6話目の放送となります。

物語は、新米ナースが“ドSドクター”に恋するラブストーリー

最新のあらすじが、公開されました。

恋はつづくよどこまでも あらすじ 6話は、下記の内容となります。

日浦総合病院に突然現れた女性(蓮佛美沙子)は、天堂(佐藤健)の亡き恋人・みのり(蓮佛=2役)にそっくり。

天堂だけではなく、みのりを知る来生(毎熊克哉)や茉莉子(平岩紙)も目を見張り、居合わせた七瀬(上白石萌音)はぼうぜんとする。

そんな折、天堂が大阪で開催されるセミナーに登壇することに。

不安を募らせた七瀬は同行を申し出るが、あっさりと断られてしまう。

以上が、恋はつづくよどこまでも あらすじ 6話の紹介でした。

恋はつづくよどこまでもの放送は、TBS系にて 毎週火曜 22:00~22:57 です。

上白石萌音さんと佐藤健さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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