相棒 あらすじ 17話

相棒 あらすじ 17話

2020年1月の冬ドラマ 水曜日のおすすめは「相棒 season18」です。

誕生から20年目を迎える、大人気刑事ドラマシリーズの第18弾。

水谷豊と反町隆史のコンビも5年目に突入し、さらなる“伝説”が生まれる。

2月26日(水)は、17話目の放送となります。

人を操る“平成の毒婦"遠峰小夜子、再び!!

亘が好意を寄せる新崎芽依に殺人鬼の魔の手が・・・

塀の中から特命係を翻弄する“ブラックパールの女"の真意とは!?

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

相棒 あらすじ 17話は、下記の内容となります。

遺体の指を切る連続殺人事件が発生する中、亘(反町隆史)は弁護士の連城(松尾諭)に呼ばれ、右京(水谷豊)も知る別の連続殺人事件の被告・小夜子(西田尚美)に面会。

小夜子は、亘の身近な人が行方不明ではと口にする。

折しも、亘が好意を抱くキッチンカー店主・芽依(朝倉あき)との連絡が途絶えていた。

亘は右京に話すなという小夜子の指示に従い、彼女を再訪する。

相棒 あらすじ 17話の紹介でした。

「相棒 season18」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週水曜 21:00~21:54 です。

水谷豊さん&反町隆史さん ファンの方は、どうぞ、お見逃しなく!!

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