ケイジとケンジ あらすじ 8話

ケイジとケンジ あらすじ 8話

桐谷健太&東出昌大がW主演!

「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」3月5日(木)は、8話目の放送となります。

物語は、刑事と検事の異色バディが衝突しながら事件に挑む事件解決バディ・ドラマ!

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックして、ドラマをよりお楽しみください。

ケイジとケンジ あらすじ 8話は、下記の内容となります。

体中にあざがある6歳の女児・笑美が保護された。

豪太(桐谷健太)は笑美と2人で暮らす母親・真由子(桜井ユキ)を連行するが、真由子は虐待を否認。

検察との共同捜査が始まり、笑美の元へ向かった豪太とひかる(今田美桜)、修平(東出昌大)、みなみ(比嘉愛未)は、表情を失ったその痛ましい姿に怒りを募らせる。

一方、目黒(磯村勇斗)らは、男性2人の‘決闘’事件を調べる。

以上が、ケイジとケンジ あらすじ 8話の紹介でした。

「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 21:00~21:54 です。

桐谷健太さん、東出昌大さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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