恋はつづくよどこまでも あらすじ 9話

恋はつづくよどこまでも あらすじ 9話

上白石萌音と佐藤健が初共演!

「恋はつづくよどこまでも」3月10日(火)は、9話目の放送となります。

物語は、新米ナースが“ドSドクター”に恋するラブストーリー

最新のあらすじが、公開されました。

恋はつづくよどこまでも あらすじ 9話は、下記の内容となります。

病院を辞めて実家のある鹿児島で働き始めた七瀬(上白石萌音)の元に、天堂(佐藤健)が現れた。

家族に彼を紹介し幸せな七瀬だったが、ふと、天堂の口から「好き」と言われていないことに気付いてしまう。

病院では、来生(毎熊克哉)に思いを伝えた結華(吉川愛)が、平静を保つことができず、ぎこちない態度に。

そんな中、七瀬が働く医院の院長・中沢(モロ師岡)が倒れる。

以上が、恋はつづくよどこまでも あらすじ 9話の紹介でした。

恋はつづくよどこまでもの放送は、TBS系にて 毎週火曜 22:00~22:57 です。

上白石萌音さんと佐藤健さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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